ガスの供給が途絶えたときは

燃料ガスの供給圧力が低下すると、リモコンに[A0F00] が表示され、発電が停止する場合があります。
ガスマイコンメーターの遮断やガス栓などを確認し、エラー発生時の処置方法「エラーコード[A0F00]」を参照してください。

お湯を使いたい場合(ヒーター給湯モード)

ヒーター給湯モードについて

ヒーター給湯モードを設定すると、発電ユニット内部の電気ヒーターを用いて貯湯タンクの水を温め、最高40℃の温水を使用することができます。ただし、水温が低い場合など環境条件によっては40℃に達しない場合があります。

季節と温水の使用条件について※

項目 季節
春、秋
昇温完了までの時間 約8時間 約17時間 約24時間
温水の温度 約40℃ 約40℃ 約33℃
使用可能な目安量 約80L 約50L 約50L

設置環境により、上記の値と異なる場合があります。

ヒーター給湯モードを設定するための条件

  • 断水していないこと
    断水時は昇温は可能ですが温水の使用ができません。
  • ご使用前に放熱器排気口の目張りを実施していること(下記「手順2-1 放熱器排気口の目張りと、ヒーター給湯モード設定」で実施)
    実施しないと温水が貯まるのに時間がかかったり、温水が貯まらないおそれがあります。

お知らせ

  • リモコンAリモコンBヒーター給湯モード中にリモコンの「ON/OFF」スイッチをONにするとヒーター給湯モードが解除されます。
  • リモコンCヒーター給湯モード中はリモコンの「ON/OFF」スイッチを押しても受け付けません。
  • 発電リモコン必ず熱源機の運転スイッチを「OFF」にしてください。「OFF」にしない場合、高温の温水が出てやけどをするおそれがあります
  • ヒーター給湯モード中に停電が発生した場合、停電復旧後には通常の状態に戻りますので、温水を使用する場合は再度ヒーター給湯モードを実施ください。
  • 昇温完了前は温水の温度が低いことがあります。
  • 昇温完了前に温水を使用すると、昇温完了までの時間が長くなります。
  • 温水を使用開始した後は、可能な限り間隔を空けずにご使用ください。間隔が空くと温水の温度が下がります。
  • 温水を使い切るとヒーター給湯モードは自動解除されます。続けて温水を使いたい場合は再度ヒーター給湯モードを実施してください。
  • ヒーター給湯モードにて昇温完了後に温水を使用した場合、設置環境によっては温水がなくなってから表示が出るまでに10分以上かかる場合があります。
  • ガスの供給が復帰し、ヒーター給湯モードを解除した直後に温水をご使用される場合、高温の温水が出湯されるおそれがありますのでご注意ください。

ヒーター給湯モードの設定手順

リモコンA リモコンB リモコンC 発電リモコン
  1. 発電禁止

    機器を保護するために、発電ユニットの停止には約3~5時間(停止動作中は[]と[]の交互表示)かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)

    お知らせ

    • 停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作完了後に起動します。
    • 頻繁に起動操作・停止操作(発電禁止・不在停止)を繰り返すと、故障の原因になるおそれがあり、保証の対象外になる場合があります。機器の耐久性維持のため、停止操作は10回/年までを目安としてください。
    1. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    2. [発電]をタッチする

    3. [発電禁止]をタッチする

      表示されてない場合は▼でページを送ります。

    4. [する]をタッチする

    5. [はい]をタッチする

      [設定しました。]が表示されます。

    6. [トップ]をタッチする

      トップ画面に[]と[]が交互に表示され、停止動作をしています。
      停止動作に約3~5時間かかります。

    7. トップ画面で[]表示を確認する

      []の表示が消えると、発電停止が完了しています。

  2. 放熱器排気口の目張りと、ヒーター給湯モード設定

    1. 放熱器排気口を目張りする

      ご使用開始時にお渡ししているマグネットシートを貼り付け、目張りしてください。実施しないと温水が貯まるのに時間がかかったり、温水が貯まらないおそれがあります。
      お手元にマグネットシートがない場合は、市販の物で目張りしてください。

    2. []表示を確認し、リモコンの「ON/OFF」スイッチを「OFF」にする

      「ON/OFF」スイッチ部のLEDランプが消えます。

    3. 液晶画面部をタッチする

    4. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    5. [発電]をタッチする

    6. [ヒーター給湯]をタッチする

      [ヒーター給湯]が表示されない場合は、先に貯湯タンクの洗浄を行ってください。

    7. [する]をタッチする

    8. 目張りを確認し、[OK]をタッチする

      昇温を開始し、ヒーター給湯モードマークが点滅を始めます。
      点灯に変わると昇温が完了しています。

      • 温水は、手で温度を確認してから使用してください。
      • 温水を使い始めたら、間隔を開けずにご使用ください。
  1. 発電禁止

    機器を保護するために、発電ユニットの停止には約3~5時間(停止動作中は[]と[]の交互表示)かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)

    お知らせ

    • 停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作完了後に起動します。
    • 頻繁に起動操作・停止操作(発電禁止・不在停止)を繰り返すと、故障の原因になるおそれがあり、保証の対象外になる場合があります。機器の耐久性維持のため、停止操作は10回/年までを目安としてください。
    1. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    2. [発電]をタッチする

    3. [発電禁止]をタッチする

    4. [発電禁止]をタッチする

    5. [はい]をタッチする

      トップ画面に[]と[]が交互に表示され、停止動作をしています。
      停止動作に約3~5時間かかります。

    6. トップ画面で[]表示を確認する

      []表示になると、発電停止が完了しています。

  2. 放熱器排気口の目張りと、ヒーター給湯モード設定

    1. 放熱器排気口を目張りする

      ご使用開始時にお渡ししているマグネットシートを貼り付け、目張りしてください。実施しないと温水が貯まるのに時間がかかったり、温水が貯まらないおそれがあります。
      お手元にマグネットシートがない場合は、市販の物で目張りしてください。

    2. []表示を確認し、リモコンの「ON/OFF」スイッチを「OFF」にする

      「ON/OFF」スイッチ部のLEDランプが消えます。

    3. 液晶画面部をタッチする

    4. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    5. [発電]をタッチする

    6. [ヒーター給湯モード]をタッチする

      [ヒーター給湯モード]が表示されない場合は、先に貯湯タンクの洗浄を行ってください。

    7. [OFF]をタッチし、[ON]にする

    8. 目張りを確認し、[はい]をタッチする

      昇温を開始し、ヒーター給湯モードマークが点滅を始めます。
      点灯に変わると昇温が完了しています。

      • 温水は、手で温度を確認してから使用してください。
      • 温水を使い始めたら、間隔を開けずにご使用ください。
  1. 発電禁止

    機器を保護するために、発電ユニットの停止には約3~5時間(停止動作中は[]と[]の交互表示)かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)

    お知らせ

    • 停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作完了後に起動します。
    • 頻繁に起動操作・停止操作(発電禁止・不在停止)を繰り返すと、故障の原因になるおそれがあり、保証の対象外になる場合があります。機器の耐久性維持のため、停止操作は10回/年までを目安としてください。
    1. スイッチを押す

    2. またはで[発電]を選択し、またはスイッチを押す

    3. またはで[発電禁止]を選択し、またはスイッチを押す

    4. で[ON]を選択し、スイッチを押す

    5. で[停止する]を選択し、スイッチを押す

    6. トップ画面に[]と[]が交互に表示される

    7. トップ画面で[]表示を確認する

      []表示になると、発電停止が完了しています。

  2. 放熱器排気口の目張りと、ヒーター給湯モード設定

    1. 放熱器排気口を目張りする

      ご使用開始時にお渡ししているマグネットシートを貼り付け、目張りしてください。実施しないと温水が貯まるのに時間がかかったり、温水が貯まらないおそれがあります。
      お手元にマグネットシートがない場合は、市販の物で目張りしてください。

    2. []表示を確認し、リモコンの「ON/OFF」スイッチを「OFF」にする

      「ON/OFF」スイッチ部のLEDランプが消えます。

    3. スイッチを押す

    4. またはで[発電]を選択し、またはスイッチを押す

    5. またはで[ヒーター給湯モード]を選択し、またはスイッチを押す

      [ヒーター給湯モード]が表示されない場合は、先に貯湯タンクの洗浄を行ってください。

    6. で[ON]を選択し、スイッチを押す

    7. 目張りを確認し、スイッチを押す

      昇温を開始し、ヒーター給湯モードマークが点滅を始めます。
      点灯に変わると昇温が完了しています。

      • 温水は、手で温度を確認してから使用してください。
      • 温水を使い始めたら、間隔を開けずにご使用ください。
  1. 発電禁止

    機器を保護するために、発電ユニットの停止には約3~5時間(停止動作中は[]と[]の交互表示)かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)

    お知らせ

    • 停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作完了後に起動します。
    • 頻繁に起動操作・停止操作(発電禁止・不在停止)を繰り返すと、故障の原因になるおそれがあり、保証の対象外になる場合があります。機器の耐久性維持のため、停止操作は10回/年までを目安としてください。
    1. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    2. [発電]をタッチする

    3. [発電禁止]をタッチする

      表示されてない場合は▼でページを送ります。

    4. [する]をタッチする

    5. [はい]をタッチする

      [設定しました。]が表示されます。

    6. [トップ]をタッチする

      トップ画面に[]と[]が交互に表示され、停止動作をしています。
      停止動作に約3~5時間かかります。

    7. トップ画面で[]表示を確認する

      []の表示が消えると、発電停止が完了しています。

  2. 放熱器排気口の目張りと、ヒーター給湯モード設定

    1. 放熱器排気口を目張りする

      ご使用開始時にお渡ししているマグネットシートを貼り付け、目張りしてください。
      実施しないと温水が貯まるのに時間がかかったり、温水が貯まらないおそれがあります。
      お手元にマグネットシートがない場合は、市販の物で目張りしてください。

    2. []表示を確認し、リモコンの「ON/OFF」スイッチを「ON」にするまたは、液晶画面部をタッチする

    3. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    4. [発電]をタッチする

    5. [ヒーター給湯]をタッチする

      [ヒーター給湯]が表示されない場合は、先に貯湯タンクの洗浄を行ってください。

    6. [する]をタッチする

    7. 目張りを確認し、[OK]をタッチする

      昇温を開始し、ヒーター給湯モードマークが点滅を始めます。
      点灯に変わると昇温が完了しています。

      • 温水は、手で温度を確認してから使用してください。
      • 温水を使い始めたら、間隔を開けずにご使用ください。

温水使用中に以下の画面になった場合

リモコンA リモコンB リモコンC 発電リモコン

温水がなくなりました

続けて温水をご使用になる場合は、手順2-2から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面になります

  • リモコンの「ON/OFF」スイッチを「ON」にしたとき
  • 発電禁止を解除したとき

ヒーター給湯モードを再開したい場合は、[OK]をタッチ後、手順1-1から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面を表示し、ヒーター給湯モードが自動的に解除されます
[OK]をタッチ後、各表示内容に従い対応する

温水がなくなりました

続けて温水をご使用になる場合は、手順2-2から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面になります

  • リモコンの「ON/OFF」スイッチを「ON」にしたとき
  • 発電禁止を解除したとき

ヒーター給湯モードを再開したい場合は、[はい]をタッチ後、手順1-1から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面を表示し、ヒーター給湯モードが自動的に解除されます
[はい]をタッチ後、各表示内容に従い対応する

温水がなくなりました

続けて温水をご使用になる場合は、手順2-2から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面になります

  • リモコンの「ON/OFF」スイッチを「ON」にしたとき
  • 発電禁止を解除したとき

ヒーター給湯モード設定解除を実施してください。

以下の場合は左の画面を表示し、ヒーター給湯モードが自動的に解除されます
スイッチを押した後、各表示内容に従い対応する

温水がなくなりました

続けて温水をご使用になる場合は、手順2-2から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

発電禁止を解除すると、左の画面になります

ヒーター給湯モードを再開したい場合は、[OK]をタッチ後、手順1-1から実施してください。
温水をご使用にならない場合は、放熱器排気口の目張りを取り外してください。

以下の場合は左の画面を表示し、ヒーター給湯モードが自動的に解除されます
[OK]をタッチ後、各表示内容に従い対応する

ガス供給が復旧して発電運転を再開する場合

ヒーター給湯モードマークが表示されていないときでも、手順1-1は必ず実施してください。

リモコンA リモコンB リモコンC 発電リモコン
  1. ヒーター給湯モード設定解除

    1. 放熱器排気口の目張りを取り外す

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [ヒーター給湯]をタッチする

    5. [しない]をタッチする

  2. 発電禁止の解除

    発電ユニットが起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)
    停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作(約3~5時間)完了後に起動を始めます。

    1. 目張りが外れていることを確認する

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [発電禁止]をタッチする

      表示されてない場合は▼でページを送ります。

    5. [しない]をタッチする

      起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。
      トップ画面で[発電中]表示になると、発電開始が完了しています。

  1. ヒーター給湯モード設定解除

    1. 放熱器排気口の目張りを取り外す

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [ヒーター給湯モード]をタッチする

    5. [ON]をタッチし、[OFF]にする

  2. 発電禁止の解除

    発電ユニットが起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)
    停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作(約3~5時間)完了後に起動を始めます。

    1. 目張りが外れていることを確認する

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [発電禁止]をタッチする

    5. [発電許可]をタッチする

      起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。
      トップ画面で[発電中]表示になると、発電開始が完了しています。

  1. ヒーター給湯モード設定解除

    1. 放熱器排気口の目張りを取り外す

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. スイッチを押す

    3. またはで[発電]を選択し、またはスイッチを押す

    4. またはで[ヒーター給湯モード]を選択し、またはスイッチを押す

    5. で[OFF]を選択し、スイッチを押す

  2. 発電禁止の解除

    発電ユニットが起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)
    停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作(約3~5時間)完了後に起動を始めます。

    1. 目張りが外れていることを確認する

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. スイッチを押す

    3. またはで[発電]を選択し、またはスイッチを押す

    4. またはで[発電禁止]を選択し、またはスイッチを押す

    5. で[OFF]を選択し、スイッチを押す

      起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。
      トップ画面で[発電中]表示になると、発電開始が完了しています。

  1. ヒーター給湯モード設定解除

    1. 放熱器排気口の目張りを取り外す

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [ヒーター給湯]をタッチする

    5. [しない]をタッチする

  2. 発電禁止の解除

    発電ユニットが起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。(時間は気温や発電ユニットの状態によって異なります)
    停止動作中に起動操作(発電禁止の解除)を行った場合は、停止動作(約3~5時間)完了後に起動を始めます。

    1. 目張りが外れていることを確認する

      取り外さないと、発電出力を抑制したり、発電を停止したりする場合(エラーコード[03F07]、[95F00]を表示)があります。
      目張りの取り外しを行わなかったことが原因による修理対応は、有償となります。

    2. トップ画面で[メニュー]をタッチする

    3. [発電]をタッチする

    4. [発電禁止]をタッチする

      表示されてない場合は▼でページを送ります。

    5. [しない]をタッチする

      起動して発電開始するまで約4~5時間かかります。
      トップ画面で[発電中]表示になると、発電開始が完了しています。