




ガイドラインの規定上、熱交換器内部検知器は配管接続部の漏えいを検知しない想定





レイアウト変更が大変、安全対策が必要になるとさらに大変
現地設定の変更だけで安全対策完了!
| 遮断する | 換気する | |
|---|---|---|
| 環境性 | 冷媒漏えい時に 大気への放出が 最低限 ![]() |
冷媒漏えい時に 大気へ全て放出 ![]() |
| 快適性 | 冷媒漏えい時も 個別運転可能 ※漏洩箇所によっては 運転できない場合があります ![]() |
冷媒漏えい時は 全数停止 ![]() |
| 設計・施工性 | 設置位置は 対象の室内ユニットから 30m以内 ![]() |
163m3/h 以上の
換気が必要 大部屋は30m3/(h・人) の 換気要件を守れば 多くは追加設置不要
|
点検口の 追加設置が 必要な場合あり ![]() |
||
|
小部屋は
過剰換気になる 可能性あり
|
||
レイアウト変更に 対応可能 (天井の無層、部屋の仕切り) ![]() |
||
| メンテナンス性 | 回路検査は 自動判定可能 ![]() |
回路検査時に 風量チェックの 必要あり ![]() |
| ※ | エグゼアおよび GHP XAIR(ロゴ)は東京ガス株式会社および東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社、大阪ガス株式会社、東邦ガス株式会社の登録商標です。 |
| ※ | 掲載記事・写真・図表などの複製、無断転載を禁止します。 |