環境性
二酸化炭素の排出量を
減らせる
環境にやさしい水素を発電に使うから、
火力発電よりもCO₂の排出量を減らすことができます。
一次エネルギーの利用ロスを削減
発電効率が高く、熱も有効利用できるため、高い一次エネルギー利用率を実現できます。
火力発電の場合
エネファームtype S の場合
CO₂排出量を大幅に削減できるので地球温暖化対策に貢献
高効率で発電し、排熱も有効利用できるため、CO₂排出量を大幅に削減できます。
年間のCO₂排出量削減効果[都市ガス13A(LNG)]
※1 当社シミュレーションの一例です。ご使用状況等によって異なります。試算条件は最終ページをご参照ください。
年間のCO₂削減量目安【例】
※2 出典:資源エネルギー庁ウェブサイト「無理のない省エネ節約」(2026年2月27日利用)
試算条件
CO₂排出係数
- 電気: 0.65kg-CO₂/kWh
(「地球温暖化対策計画(2016年5月)」の 2013 年度火力電源平均係数より) - 都市ガス: 2.29kg-CO₂/㎥(ガス会社様データ)
年間負荷
- 給湯: 17.3GJ、調理: 2.2GJ、 冷房: 6.8GJ、暖房: 19.1GJ、
電力(家電、照明など): 14.7GJ[戸建住宅、4人家族を想定]
使用機器(主なもの)
- 従来システム: ガス給湯暖房機、ガス温水床暖房、ガス温水浴室暖房乾燥機、電気エアコン
- エネファーム type S: エネファーム type S、ガス温水床暖房、ガス温水浴室暖房乾燥機、電気エアコン
アイシンのカーボンニュートラルへの取り組み
当社はカーボンニュートラルの達成に向けて、エネルギーと資源の循環に着目した取り組みを推進しています。詳しくはこちらから